
| 防災関係情報 | |||||||||
| 防災環境拠点整備システム /防災公園とは/新しい提案/防災公園の設計/防災関係リンク/
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| ■消防庁災害情報 http://www.fdma.go.jp/html/infor/index.html |
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●台風や地震等、消防庁の最新災害情報を見ることが出来ます。 |
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| ■消防団ホ−ムペ−ジ http://www.fdma.go.jp/syobodan/index.html |
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![]() ●消防団は、市町村の消防機関です(消防組織法第9条)。構成員である団員は、権限と責任を有する非常勤特別職の地方公務員である一方、他に本業を持ちながら、自らの意思に基づく参加、すなわちボランティアとしての性格も併せ有しています。 ●消防団は地元に密接した消防防災組織で、水防活動等の自然災害や火災の他、行方不明者の捜索や飛行機・列車事故等に際しても出動しています。 団員数は93万7千人(内女性11千人)、団数は約3600です。(平成14年4月調べ) ●平成7年1月17日の阪神淡路大震災では、7万人以上の消防団員が出動し、消火活動、要救助者の検索、救助活動、給水活動、危険箇所の警戒活動など、幅広い活動に従事しました。特に、日頃の地域に密着した活動の経験を活かして、倒壊家屋から数多くの人々を救出した活躍にはめざましいものがありました。こうした活動により、地域密着性や大きな要員動員力を有する消防団の役割の重要性が再認識されました。 ●消防庁が、平成13年12月に、消防団を設置する全市町村及び全消防団を対象に調査したところ(以下「実態調査」という。)によれば、全国の9割にも及ぶ市町村が、消防団は非常に重要であるとしています。 |
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●阪神淡路大震災の教訓を踏まえ、消防や防災に関する情報がわかりやすく掲載されています。また、インタ−ネットを使った防災情報の運用方法についてもプランを示しています。 |
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| ■災害用伝言ダイアルインターネット情報/NTT | |||||||||
●地震など大災害発生時は、安否確認、見舞、問合せなどの電話が爆発的に増加し、電話がつながり難い状況(電話ふくそう)が1日〜数日間続きます。先の阪神・淡路大震災では、電話ふくそうが5日間続きました。 NTTでは、この様な状況の緩和を図るため、災害時に限定してご利用可能な「災害用伝言ダイヤル」を平成10年3月31日から提供します。 ●災害用伝言ダイヤルは、被災地内の電話番号をメールボックスとして、安否等の情報を音声により伝達するボイスメールです。 この災害用伝言ダイヤルは、被災地の自宅電話番号の末尾3桁をNTTのネットワークが自動判別して、全国約50ヶ所に配置した伝言蓄積装置に接続し伝言をお預かりし、再生時も自動でこの伝言蓄積装置に接続します。 災害時は、被災地内と全国から被災地への電話回線は混雑しますが、被災地から全国への発信回線、被災地外と全国間の電話回線は比較的余裕があります。 すなわち、災害用伝言ダイヤルは、安否情報等の伝言を比較的余裕のある全国へ分散させ、交通渋滞を例とすれば、渋滞を避けた迂回先で伝言のやり取りをするしくみであり、安否等の確認が比較的スムーズに行えるようになります。 ●また、NTTの機械が伝言を中継しますので、 1・避難等により電話に応答できない方々への連絡 2・停電、被災により自宅の電話が使えない場合の連絡、が可能となる 3・呼出しても応答のない電話が減少するなど、この面からも、安否情報の伝達性向上が図れます。 |
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| ■携帯各社災害用伝言板 | |||||||||
| ●ドコモ | |||||||||
| ●ソフトバンク | |||||||||
| ●AU | |||||||||
| ●イーモバイル | |||||||||
| ●ウイルコム | ●各通信会社の災害用伝言板につながります。 |
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| ■気象庁 http://www.jma.go.jp/jp/quake/ |
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●これにつながるページでは地震の情報をお知らせしています。 |
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| ■防災気象情報サービス/日本気象協会 http://tenki.jp/ |
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●ト−タル的な気象と防災に関する情報です。気象庁発表、現在の注意報・警報が地図上で表示されます。 コンテンツ/地震情報、津波情報、気象庁発表、天気予報、ひまわり映像、アメダス、天気図 |
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| ■最近の地震情報 | |||||||||
| ●防災科学技術研究所 地震・土砂災害などの情報を常時公開しています。 |
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| 防災環境整備システム /防災公園とは/新しい提案/防災公園の設計/防災関係リンク/ |
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事務局 〒721-0973広島県福山市南蔵王町二丁目21番27号 (永和国土環境株式会社 内/担当:冨山) TEL:084-924-7402/FAX:084-924-7435 |
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